なないろの旋律

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「おとめ妖怪ざくろ」宴~春、爛漫と~(第1部)

「おとめ妖怪ざくろ」宴~春、爛漫と~(第1部)

日時:01/16(日)14:00~16:04
会場:横浜BLITZ
出演:中原麻衣/花澤香菜/豊崎愛生/堀江由衣/櫻井孝宏/日野聡/梶裕貴/岡本信彦/スフィア(寿美菜子/高垣彩陽/戸松遥/豊崎愛生)
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2011年イベント始めはやっぱり香菜ちゃん出演イベント~「おとめ妖怪ざくろ」イベントです。
今回は第1部が女性キャスト+スフィア、第2部が男性キャスト+スフィアと、スフィアの分くっきりではないけれども一応男女棲み分けがなされていて、当然自分は空気を読んで第1部のみの参加したのですが…。

ステージは後方に大きなひな壇。左端に司会席。
座席は2階の最前列センター、まったり平和に観覧です♪

ちなみに今回のイベントは映像収録のカメラが入っていたので映像化される可能性が高いです。多分本編DVDの映像特典じゃないかな?


定刻開演。
影ナレは雨竜寿様&櫛松~1曲歌いたいと「二人静」のデュエットも♪

OP映像後、半妖娘が歌う「あっぱれあっぱれ」という歌に合わせて、桜の花びらが舞う中、壇上に中原→花澤→豊崎→堀江の順に一言挨拶しながら登場。
香菜ちゃんはなぜかポーズ付きで綺羅星☆(キラッ
衣装は黒の上着に茶系のスカートと地味め。

司会は今日関西から駆けつけた南かおり。改めて自己紹介。
中原「ざくろ役の中原麻衣です。本日は寒い中お越しいただきありがとうございます。今日はよろしくお願いします」
花澤「はい、薄蛍役の花澤香菜です。そうですね…みんな盛り上がっていきましょう!イェイ!」
豊崎「みなさん、こんにちは。ありがとうございます。『ざくろ』見てくださいましたでしょうか?今日は盛り上がって楽しんでください。雪洞役の豊崎愛生です」
堀江「はい、鬼灯役の堀江由衣です。本日はお寒い中横浜までご足労いただいてありがとうございます…少し堅くなってしまいましたね(笑)今日はよろしくお願いします」

丸椅子が用意されて全員着席。

○妖人省調査記録
キャスト・スタッフ等関係者への事前アンケートの結果を見ていくコーナー。

調査壱:「おとめ妖怪ざくろ」の異性(女性)キャラの中で恋人にするならば誰?

1位はヒロインのざくろ。
中原「かわいいんですよ!最初はこんなに怒ってて血管切れないかなって。徐々にかわいくなってきました」
松倉Pからの「やっぱりざくろでしょ!よいしょっと!」というコメントに、
中原「絶対持ち上げる方ですよね。偉い方なんですよ、すごく。でもなんかちょっと適当…いや、大好きですよ!(他の3人に)ちょっとフォローしてよ!
3人とも自分の番じゃないからとマイクを置いてました(笑)

他には薄蛍・雪洞・鬼灯・櫛松・桜・折形綾など。
櫛松推しは梶君で「ふたりでこたつでもふもふいちゃいちゃしたい」
桜は櫻井君で「櫻井桜になってほしい」
花澤「(櫻井は)でも犯罪ですよね?」
中原「犯罪以前に人間じゃないから(笑)」

調査弐:スタッフ・キャストの中で「おとめ妖怪ざくろ」に登場しそうなのは誰?
中原「これって妖怪みたいな人ってことですかね?」
とバッサリ!

1位は日野聡~ラジオでの日野葛日劔のインパクトが強いようで、マジメな利劔と違ってエロいことを言うためのキャラという説明に、
中原「やめてください!花澤さんが不機嫌になっちゃうので!
たしかにムスっとしてましたね~すぐに顔に出る娘だから(笑)
中原「私もイヤですね~出会ってすぐに電話番号とかメルアド聞くんですよ!あっ、日野さんじゃなくて日劔がね(笑)」

他には岡本信彦・石住昭彦・明田川音響監督・小宮和枝・中原麻衣・井口裕香など。
堀江「(明田川音響監督を選んだ)アフレコで桐と桜がふたりでわいわい遊んでるシーンで、ブースの中には瓜っていうもうひとつのキャラがいて、そのうち出てくるんじゃないかな?」
花澤「(石住さんは)雨竜寿様です」
豊崎「アフレコの時に私が真っ白なワンピースで行ったら『お~エリザベスのようだ』って。『はい、そのようです』と答えたらそれからずっとエリーって呼ばれてました。なんかファンタジーな感じの方です」

調査参:「おとめ妖怪ざくろ」のセリフの中でキュンキュンしたセリフは?

1位は利劔「これなら怖くないか?」
中原「もう本当に~だってよくないですか?女性なら一度は言ってもらいたい!(客席に)ちょっと1回言ってみて~(客席の声に)やべー萌え死ぬ!
花澤「(実際言われてみて)もう世界中の幸せを今私受け止めてます~人生のピークみたいな感じ」

他には利劔「するか?」恵永「全部聞く」など
花澤「台本のト書きに書いてあったんです。ざくろと総角がキスした話を聞いて頬を赤らめる薄蛍に利劔の視線のト書きに。それでリハの時に日野さんが『するか?』って言ったんですけど『しません!』って」
中原「香菜ちゃん、こんなに早く反応するんだって、食い気味に」
豊崎「『ざくろ』のスタッフはお茶目な人が多くてト書きもおもしろかったです」
堀江「恵永いいよね~『全部聞く』って全部受け入れるよみたいな。ダメなところを、例えば部屋汚いとか(笑)全部受け止めてあげるよみたいな感じがして最高だなと」

調査四:「おとめ妖怪ざくろ」の中でお気に入りのシーンは?
映像をまじえて紹介。

第十三話「おわり、燦々と」より、双子と丸竜が指きりをするシーン
豊崎「名シーンだらけなんですけど、ここは特に思い入れがあります。堀江さんとちゃんと合わせてしゃべる最後のシーンなのでいっぱい練習しました。右・左ってやっぱりそうかって、双子って結構見分けがつかなくてやっと最終回でわかりました(笑)」
堀江「立ち位置だったんだ(笑)意外と相談しないでいきなり揃って嬉しかったことはあります」

第一話「いざ、妖々と」より、雷獣と桐と桜が遊んでいるシーン
中原「どこが名シーン?」
花澤「ごめんなさい。私間違えたなってリハの時に薄々気づいていたんですけど。
あのドラゴンチックなとこに挟まってるのがすごく好きだなって話で、まさかこういう風にいいシーンって発表されると思わず」

南「花澤さんがいいと思ったシーンだからいいですよ」
花澤「そうです!今すごく胸が熱いです…次行ってください」

第八話「あめ、徒々と」より、泣いているざくろを抱きしめる総角
担当編集岡本「めちゃくちゃふたりがかわいい」
堀江「後ろからギュって憧れるよね」
中原「いいけど恥ずかしい」
豊崎「『全部聞く』ですよ!」

第十話「かげ、追々と」より、総角がざくろの手を取るシーン
豊崎「リア充(笑)」
中原「選んで後悔してる…恥ずかしい。アフレコの時もちょっと早口で、櫻井さんの方を見たくないって」
堀江「もうここの話が好き!この(手の)が最高でした!」
→筋フェチほっちゃん(笑)

これでこのコーナーは終了。ステージが暗転して出演者退場。
以降合間を繋ぐVTRは何度か使われます。

VTR1「春、爛漫と~ちいさいもの劇場」
何か食べ物を一生懸命作っている桐・桜に絡む豆蔵。途中総角とのデートを妄想する豆蔵。
作っていたのはイベントで売る紅白まんじゅう…ということで物販の宣伝でした。

○オリジナル朗読劇「春、爛漫と~紅~」
ステージ前方の女性陣の他に後方のひな壇にもマイクが4本…この時点で予想はできましたが。
内容は本編終了後の1話からちょうど1年後、お花見の準備をする4人のガールズトーク。みんなして利劔のモノマネしあったり。
総角とのキスを問いただされて慌てるざくろ、「誰から聞いたの?」と聞くと3人揃って「豆蔵から」
すると「よんだか~?」と豆蔵役の岡本が壇上に登場、続いて櫻井・日野・梶も現れそのまま朗読劇に参加!
日野「お前しか見えない花澤「…台本にない」なんて不意打ちのアドリブに照れる香菜ちゃんなんて一幕も。

朗読後そのまま退場も、司会の呼び出しでキャストが女性陣だけでなく男性陣も登場。改めて自己紹介。
櫻井「…なんてコメントすれば…絶景ですよ!これだけの男子は!総角景役の櫻井孝宏です。よろしくお願いします」
日野「(利劔の声で)芳野葛です。(元に戻して)楽屋ですごい熱が伝わってきて出てくるのが楽しみでした。今日は盛り上がっていきましょう」
梶「どうも~花桐丸竜役の梶裕貴です。男子いいっスね!盛り上がってますか?これは癖になりそうです。あまりこういうイベントに慣れてないですけどよろしくお願いします」
岡本「(豆蔵の声で)にいちゃんたちがいっぱいや~!(元に戻して)どもども豆蔵役の岡本信彦です。今日は1日よろしくお願いします。がんばります」

○妖人省遊戯大会
女性陣の半妖チームVS男性陣の少尉チーム(←岡本君は妖怪だけど)で対決するゲームコーナー。
負けたチームには罰ゲームあり。勝ったチームは特に商品はなく栄誉の拍手が贈られます。
各々意気込みを。
中原「みなさんからの拍手をもらうためにがんばります。別に男性に罰ゲームをやってもらいたいわけじゃないですよ(笑)」
花澤「負けられないな!がんばります」
豊崎「(ゆったりと)綺羅星☆
堀江「勝ったチームは商品ないですけど…(やる気なさそうに)まあがんばっていきます」
櫻井「いざとなったら若い衆に任せて(笑)遊戯なので楽しんでいこうかと」
日野「空気を読もうと思います」
梶「言うことなくなってきた…(OPで舞った)花びらってそのままでやるんですね~ビックリしました」
岡本「妖怪ひとりでみなさんとがんばっていきます」

ゲームは「札あわせ」お題に対して代表の答えを他の3人が推理して回答。代表と揃った人数×2P。

一回戦:初恋といえば?
代表は中原と日野。
 中原:ざくろ色 花澤:実ったらいい 豊崎:ざくろ色 堀江:牛乳
豊崎が揃って2P獲得。
 日野:ざくろ色 櫻井:甘ずっぱい 梶:どどめ色 岡本:ハラハラするのをたのしむもの
梶は色という共通点があるということで1P獲得。

二回戦:「宴」で連想するものは?
代表は堀江と櫻井。
 堀江:お酒 中原:レモンスカッシュ 花澤:腹踊り(イラスト) 豊崎:酒(櫛松のイラスト付)
またも豊崎が揃って2P獲得~豊崎「双子ですから」
 櫻井:乾杯! 日野:春、爛漫と 梶:酒池肉林 岡本:のみ会
あってるようであってないような…

結果は4-3で半妖チームの勝利!
罰ゲームは3枚のカードから櫻井が引いた、お客さんに向かって「ラブ注入!」に!

客席からの全員コールに覚悟を決めて、男性キャストからほぼ男性客にラブ注入されました(笑)

VTR2(ED「純情マスカレイド」→「二人静」)

○スフィアライブコーナー
中原の演歌風の呼び出しでスフィア登場~客席が一気にテンション↑

・MOON SIGNAL

歌い終わると、他の出演者もステージへ。
戸松「みなさん、こんにちは!スフィアの戸松遥です」
寿「同じくスフィアの寿美菜子です」
高垣「そして同じくスフィアの高垣彩陽と申します」
豊崎「スフィアの豊崎愛生です」

戸松「(衣装は)マネージャーにはお肉の刺しみたいって言われました(笑)『ざくろ』に合わせて和テイストのつもりです」
豊崎「(『ざくろ』のOPは)すごく嬉しかったし、敵というかはるちゃんとみなちゃんも出ているので、みんなで見てたりしました」
寿「橙橙はある意味百緑とふたりでひとりなので。はるちゃんと兄弟みたいな役はなかなかなくて思い入れのある作品です」
高垣「大好きです!でも裏でみんながチューしてる映像が流れてるのを見て、乙女脳がすごく活性化して。男性陣の“ラブ注入”のおかげです」
櫻井「改まって触れなくてもいいよ」
高垣「ごちそうさまでした」

これでスフィアは退場ということで一言ずつ挨拶。
戸松「本日はお越しいただきありがとうございました。締めっぽいですけど(笑)私もOPとして、百緑としてすごく深く深く関わることができてとってもとっても嬉しい気持ちです」
寿「今回『ざくろ』との出会いはスフィアにとっても初めてのジャンルの音楽で、素敵な縁を生んでくれたと思います」
高垣「私自身少女マンガ好きなので、このような作品に歌として関わらせていただき、乙女心いっぱいの作品の一部にさせていただいて光栄です」
豊崎「イェイ!『MOON SIGNAL』はスフィアとして歌ってきた曲の中でも『ざくろ』を意識した色や歌詞になるように考えてきたので、作品と一緒に愛していただけると嬉しいです」
スフィア退場。豊崎も一緒に退場するも後でこっそり戻ってきました。

○生あふれこ
イベントでは定番になりつつあるシャッフルアフレコで。

・第三話「かこ、哀々と」より、ざくろと総角の妖怪退治
 ざくろ:花澤 総角:梶 豆蔵:日野
豆蔵役なのになぜか妖怪役の方を怪演する日野ちゃま(笑)
後半はみんなでアドリブ合戦になって、
梶「日野さんは豆蔵じゃなかったんですか~!」
日野「梶裕貴か…梶裕貴は美味しくない」
花澤「花澤も美味しいわよ?
日野「(頭を刀で突かれて)気持いーーーっ!」
…もう何がなにやら。

・第六話「ゆきて、事々と」より、ビスケットを食べる妖人省メンバー
 ざくろ:堀江 薄蛍:中原 総角:日野 利劔:岡本 豆蔵:豊崎 桐:花澤 桜:櫻井
悪ノリの櫻井君とそれに乗っかった香菜ちゃんがうるさいことうるさいこと~他のメンバーの声をかき消すくらいに。

・第六話「ゆきて、事々と」より、双子と丸竜
 雪洞:堀江 鬼灯:豊崎 丸竜:櫻井 桐:中原 桜:花澤
雪洞のセリフをつい言ってしまう愛生ちゃん。いい話なのに最後櫻井君が号泣で台無しに。

・第十三話「おわり、燦々と」より、妖人省の別れのシーン
最後はオリジナルキャストでしっとりと。豆蔵は出番がないので岡本君は司会席で南さんと見守ってました。

VTR3(ED「初戀は柘榴色」)

○最後のあいさつ
岡本「本日はありがとうございました。次回があれば豆蔵にパートナーができて、生アフレコができたらなと思います」
梶「この作品は収録中からキャスト・スタッフが大好きなんだと感じていて、今日はみなさんの盛り上がりが伝わってきて本当に楽しかったです」
日野「今日はこのイベントに出てみて、これだけの人に支えられてるのがわかって嬉しいです。今日は楽しい時間をありがとうございました」
櫻井「こうやって作品で応援してくださるみなさんとお会いできるのは嬉しいです。次のイベントがあれば、またラブを注入したいです(笑)」
堀江「みなさんありがとうございました。今この場で対決に勝っててよかったなと…思いの外ダメージを残すんだなと(笑)この先も『ざくろ』の世界が広がることを祈ってます」
豊崎「はい、みなさん今日はありがとうございました。『ざくろ』という作品で雪洞というキャラと出会えて本当に楽しい収録でした」
花澤「はい、みなさん今日は来てくださりありがとうございました。そうですね~振り返ってみると本当に本当に大好きな作品だなと改めて思いました。でも日劔様はイヤです(笑)」
中原「そうですね~OAも終わったのにこんなにたくさんの方が来てくださり、それを目の当たりにしていい作品だなと改めて思いました。DVDが出るんですよね?そちらの方で見直していただいて、そして第2期やりたいよね!本当に大好きな作品に囲まれて幸せです」

最後に決めゼリフで締め。
中原「いざ」キャスト全員「妖々と」→客席「参ります」→銀テープ発射!
手を振りながら出演者退場~最後のほっちゃんは投げキッス。


結局まったく男女棲み分けじゃなかった件。
どうせ楽屋にはいるのだから一緒にED曲くらい歌うのかな?とイベント前に知人と話していたのが、ほぼガッツリじゃないか!名前が入っていたスフィアの方が出番なかったぞ!しかもED曲のライブはなかったし。
今に始まったことではありませんが、アニプレ詐欺にやられました(笑)

ただもし最初から全員の名前が入っていたら、女性も男性も集客力の高いキャストばかり…今回以上に熾烈なチケ取りは避けられなかったでしょう。そして男性客と女性客とではイベントに求めるものは違ってくる。
それが分かっていたから、アニプレは今回あえて男女別という告知で幅広い客層に応える形で男性向・女性向と区分してイベントを開催したのかなと、前向きに考えればね。
当然作品のイベントとしてはキャストが揃った方がより深まるので、内容はいつも安心のアニプレクウォリティをキープしていました。
正直第2部も見たかった気持ちはありますが、女性客に囲まれてのアウェイ感はしんどいので…ここは素直に男性キャストも見られてお得だったと思う方が幸せかもしれません。

「綺羅星☆」出オチの香菜ちゃんはすごく活躍したわけではないけど、そこそこ見せ場はあった感じで、これは他のキャストも同様。
アウェイであろう男性陣も客席から温かく迎えられていたので、第2部は逆に女性陣が同じようになっていれば嬉しいですね。


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星野リリィ「かわいいおなご声優さんに囲まれて私は完全に浮かれました!!!モテ期(誤用)!!!!」

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Author:ながせなな


北関東在住のアニメ大好きで、週末は声優系イベントに参加してイベントレポートなど書いてます。

※イベントレポートについて
いいかげん盗聴疑惑をかけられるのもうざいので・・・
一応詳レポと呼ばれるものを書いてますが、声優系イベントでは撮影・録音・録画等の行為がすべて禁止なのは常識なので、イベント中に取ったメモから書き起こしています。詳しくはこちら
参加したイベントすべてのレポを書くとは限りません~モチベーション次第です。
基本的にカテゴリーの“イベント”がレポート形式、“お出かけ”が感想のみになります。

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