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2008.03.31 (Mon)

マギ・ナイト・パーティ

「レンタルマギカ」ファン感謝イベント
マギ・ナイト・パーティ

日時:03/29(土)19:49〜21:22
会場:中野ZERO 小ホール
出演:福山潤/植田佳奈/高橋美佳子/諏訪部順一/釘宮理恵/伊藤静/小野大輔/コミネリサ/吉田旬吾


対象商品を買わされるだけ買わされて、なんとか激戦をくぐり抜けて当選した今年最初のプライマリイベント!なんでも応募総数は5000通以上だそうで、倍率は約10倍・・・出せるだけ応募したとはいえよく当たったものです。
客層はもっとアウェイかな?と思ってましたが意外にも男性率の方が高し。
開場が機材の調整の関係で約30分押し、座席は整理番号順に前から詰められて自分は3列目左側。入場時にこの日誕生日の諏訪部さんへのサプライズ企画あり。

注意事項の影ナレは影崎(CV小野大輔)「呪波汚染の原因となります」

20分押しで開演、幕が上がってスクリーンにOP映像が流れた後、福山/諏訪部登場。

諏訪部「みなさん、お待たせしました!ようこそ『マギ・ナイト・パーティ』へ」
福山「伊庭いつき役の福山潤です」
諏訪部「猫屋敷蓮役の諏訪部順一です。名前のとおりナイトのスタートですが、帰りの足は大丈夫ですか?僕らは一切責任もてませんので、自己責任でお願いします。しかし開演押してこのMCはないやね。(福山の衣装を見て)あいかわらずすごいね」
福山「本当はマントも用意してきたんですけど、うざったいかなと思ってやめました。前にラジオでイベントに着てくるよって言ってたんですけど(客席の反応薄)覚えてないと!」
諏訪部「この前のところなんてすごいいいカーテンだよね(笑)」
福山「柄がカーテンみたいって言われる率は高いです」
諏訪部「このまま野郎2人でしゃべってても大勢の男性客はつまらないと思うので、そろそろ他のキャストをお呼びしましょう!福山君、社長らしく呼び込みしてね」
福山「本番はしっかり決めるタイプなんで。社長命令だ!ブースの上に集まれ!」

植田→高橋→釘宮→伊藤の順に登場。佳奈はクリーム系のワンピースで、くぎみーが白ブラウスに白と青のチェックスカート。美佳子が衣装といい出方といい「ぱよ」公録なテンション♪
諏訪部「以上アストラルメンバーでお送りします」
忘れられた小野登場。
小野「呼んでくださいよ」
諏訪部「アストラルじゃないじゃん。(指差しながら)アストラル、株主、よくわかんない人」
小野「よくわかんない人って言うな!元々アストラルに1番関わりがあるのは俺だから。(最新刊を取り出して)これでーす!4/1発売の『ありし日の魔法使い』よろしくお願いします。影崎と猫屋敷のバトルも入ってます」
諏訪部「今日のゲストの小野大輔さんでした〜ありがとうございました。それではお友達を」
小野「じゃ、杉田君を」

福山「今日は女性陣の方が人数多いですね。それでは1人ずつ意気込みなどを」
植田「穂波・高瀬・アンブラー役の植田佳奈です。そうですね〜私『マギカ』のイベントは初めて(前回のイベントは福山/高橋/小野が出演)なので、かなり楽しみにしてきました。よろしくお願いします」
高橋「アディリシア・レン・メイザース役の高橋美佳子です。私は前のイベントに出たんですけど、アニメ放送を迎えてから初めてのイベントなのでキャラクターのイメージがわかってできるのがうれしいです」
釘宮「葛城みかん役の釘宮理恵です。今日は盛り上がって元気にがんばります」
伊藤「黒羽まなみ役の伊藤静です。今日はおもしろい人がいっぱいなので私も負けずにがんばります」
小野「影崎代介役の小野大輔です〜本当です。言えば叶うものですよ。(小野が原作者に影崎の名前をぜひ“だいすけ”にしてほしいと言ってたとのこと)夢は口にして言霊という魔法になりますし」

福山「ところで、今日3/29はなんの日かわかりますか?」
諏訪部「タッキーの誕生日だよね」
福山「僕はカルーセル麻紀と誕生日一緒です」
小野「俺は菊池桃子」
福山「じゃなくて、諏訪部順一さんのお誕生日でーす!」
諏訪部「誕生日なんてやめてよ〜ケーキとかいいって」
スクリーンに「愛のアルバム〜for♂」のジャケットイラストにお誕生日おめでとうの文字。
諏訪部「これ使い回しだし」
福山「僕らからの誕生日プレゼントです」
諏訪部「作ってないじゃん。だいたいこういうのやるならEDでやれ!今日やらないって言ってたじゃん」
植田「『Happy Birthday』でも歌いましょうよ」
諏訪部「マリリン・モンローみたいに?」
釘宮「お名前は何がいいですか?順一さん?」
諏訪部「それちょっといいかも」
出演者と客席で諏訪部さんに「Happy Birthday」の合唱。その後福山の合図で入場時に配られたクラッカーを一斉に!
諏訪部「ビックリした〜もう蜂の巣だよ。ありがとうございます」
福山「物はないけど真心のプレゼントということで」
諏訪部「思い出より物だよね・・・違った!ひどい大人だ(笑)本当にこういう風にやっていただけると思ってなかったのでうれしいです」
福山「それではこのパーティー気分でさっそく『マギ・ナイト・パーティ』スタートです!」

コーナー間は出演者が一旦退場。椅子が用意されて出演者再登場。

○「スクープ連発!?アストラル社内報」
アフレコでの出来事を見出しをつけて紹介するトークコーナー、と紹介しているときに、
小野「俺のマイクが死んでる!そんな魔法使うなよ!」
と悲鳴(笑)

・CDドラマとアニメの唯一の違いは!
諏訪部「これは猫の声ですね〜CDは僕と福山君で」
福山「最初に公開オーディションをしたんですけど、女性陣があまりにも破滅的で」
釘宮「あまりにもダメだったです」
諏訪部「アニメになったら岩浪(音響監督)の『女性で』の一言で決まっちゃって」
植田「1人1ネコくださって、諏訪部さんはだいぶ粘ったのにね」
諏訪部「アニメ版の猫はアニメタッチでCD版はリアル路線だと勝手に自己分析してます。ウチは猫じゃなくて犬屋敷ですけどね。鳴きまねすると超来るから〜特にさかりが得意」
伊藤「かわいそうですよ〜冷やかしですか?」
高橋「落とされた方はアニメで渋々でしたね」
諏訪部「じゃ、せっかくなのでぜひ生で演ってください〜高橋さん!」
釘宮「だいぶ上手くなったって言ってたもんね〜」
ここでお手本ということで植田が猫の鳴き声。
諏訪部「さすが猫飼ってることだけはあるね」
高橋「なんかオチ的なにおいがする・・・せっかくなので真剣に演ります」
というわけで高橋の猫の鳴き声・・・まあまあ?
諏訪部「上手くなったよ」
福山「公開オーディションの時は『ニャー』ってそのまま言ってたからね」
諏訪部「お色気の『あーん』みたいな感じだったよね。アニメでは見事に上達しました」
高橋「上達しましたかね?今後は自信をもって・・・って思ってないでしょ」
諏訪部「全然」

・アニメスタッフを泣かせた大物声優とは!?
福山「本当にゲストも豪華でしたよね」
諏訪部「その中で唯一拍を合わせさせた人がいました」
福山「1人だけアフレコじゃなかったよね」
伊藤「変なところでブレスが」
小野「それ、俺か!あのブレスが影崎メソッドでとにかく気持ち悪くしたかったんです。気持ち悪いは気持ちいいの逆で、俺にとって気持ちいい声は森本レオさんなんですよ〜癒されるα波が出てるみたいな。そこから俺が演ったらどうなるかと考えてああなりました」
諏訪部「それって小野大輔の声が気持ち悪いってこと?」
小野「そうですね(笑)不快感を与えられるかな?」
諏訪部「影崎は原作の挿絵を見て、顔キャスかと思ったもんね」
小野「目に光がなくて腐ってる感じで、もう飛び道具的に作ったキャラがCDでそのまま採用されて。さすがにアニメでは変えられるだろうと思ってたら何も言われないから、岩浪さんに『何かないですか?』って自分から聞いたら『そう演りたいなら演れば』って」
諏訪部「伊藤さんはアニメから入ってきてどうでしたか?」
伊藤「みんなよく知っている人なので猫かぶっておとなしくすることもなく、なんとなく違和感もなく入っていけましたね」
植田「この4人って最近アニメでやたら一緒なんですよ」
諏訪部「じゃあパジャマパーティーとかしないの?『あなた誰が好きなのよ?』とか」
植田「やりませんでした」
諏訪部「俺の夢が・・・(福山に)今度やるか?」
福山「俺たち3人で?30男3人が?」

・キャラソンCDはハプニング続出!?
諏訪部「バレンタインCDでは女性は全員1曲歌いましたし、その辺りをざっくりと聞かせてください」
釘宮「そんなに歌う作品っぽくないのにやたら歌いましたね。『ついてる』とか『社歌』とか、レコーディングのやり方もおもしろかったです」
伊藤「『ついてる』はつっかえたら最初からやり直しで、100回言うのがいいからって」
福山「僕は500回言わされましたよ」
釘宮「愛ですよね〜」
福山「クリスマスの回も本編はわざわざ録り直ししてますからね」
ここで諏訪部さんのマイクが電池切れ・・・交換中に『千の風になって』
諏訪部「そんな中唯一歌ってない人が」
小野「歌ってないです。影崎はどんな歌を歌うんだか気になります」
諏訪部「ねっとり切れ目の微妙な歌を(笑)」
小野「バレンタインCDで『おはよう呪波汚染』ってのをやったんですけど、途中でくじけそうになりました。最後まで聞いた人?(まばらな挙手)」
諏訪部「明日にでも聞きましょう。植田さんはアイドル的な歌ですけど」
植田「私、レコーディング中に貧血になりました」
釘宮「それ『社歌』のときじゃない?」
植田「そっちですね。倒れてそのままトイレにこもりまして、すぐ復活して歌いました」
福山「僕はみんなで歌う歌が女性と同じキーで大変でした」
諏訪部「猫屋敷1人だけ低いところでやりやすかったです」
福山「諏訪部さんの歌がだんだんとやけくそになっていくのがおもしろかったです」
諏訪部「今思えばいい思い出ということで」

・微妙な違いの二役に四苦八苦!
諏訪部「これは釘宮さんですね」
釘宮「みかん役に決まったときから姉役もと通達されまして、あんなに大変だとは思いませんでした。いつも収録は大変なことがいっぱいで、『アストラル』が言いづらかったり、『ヤドリギの矢射出』なんて聞いてるだけでムズムズします」
諏訪部「そういう時は区切って読むといいよ(笑)呪文も大変だよね」
釘宮「『〜もちろらね』とか、全部ひらがなで読みづらかったです」
諏訪部「黒羽は楽だよね。猫屋敷は台本の呪文が漢文みたいなんだけど、基本的には『チッ』だけなので。“つ”と“ち”間で演ってくださいと言われて、台本上では『疾』です」
高橋「アディは演りにくかったです。魔神は精神的なところで大変で、高いところをキープして張り詰めていて、普段の私にないところをいっぱい探して演じました。後半は心の葛藤ばかりで、アディを演じるプレッシャーは予想以上でした」
福山「『ヤドリギの矢射出』とか電車の中でずっと言いながら練習してましたね〜色んな人に白い目で見られてましたよ」
諏訪部「本番に心のこもった1テイクができればいいのよ」

・三輪先生その正体とは!?
福山「魔術考証や次回予告でおなじみですが」
小野「この前お会いしたときに『小野さん、これどうぞ』って『スティグマ』のRPG本をくれたすごくいい人です」
諏訪部「職業魔法使いですからね。TRPGやゲームデザインなどをされています。黒い外套をよく着てて、福山君もよく似た格好してるよね?」
福山「時々すごく似ますね」
諏訪部「三輪先生のおかげで作品がすごくしっかりした骨太な芯の通ったものになったと思います」
福山「ラジオでお払いをしたときに剣や聖水を使った独特なものでしたね」
諏訪部「収録中に何か途中であった?」
福山「俺が2回風邪をひいた(笑)」
諏訪部「両方とも大事なところでね」
釘宮「いつも入口でお払いをしてから入ったよね」
高橋「知らなかったぁ」
福山「ゲストの方の反応がおもしろかったです。『あの方は何の人?』って。監督も『それは僕じゃない魔法の先生がいるから』って、心強いバックアップでした」

ここのコーナー間ではスタンドマイクの用意。

○「あの名場面をもう一度」
本編の名シーンを生アフレコですが、役は抽選で決めるシャッフルアフレコ。
諏訪部「これ俺らの方がハードル高くない?」
小野「演じ分けには自信があるのでがんばります」
抽選箱を持って登場したアシスタントは本物の三輪先生〜福山の質問に諏訪部が後ろで声を当てて三輪先生退場。
諏訪部「誰だ、三輪先生に雑用やらせてんのは!」

・1話「魔法使い、貸します」より初の社長命令発動
いつき:伊藤 穂波:釘宮 猫屋敷:高橋 みかん:小野
功刀翔子:植田 猫(人以外):福山 音響監督:諏訪部
とにかく小野君のみかんがしゃべるたびに爆笑!静やくぎみーはしっかりハマってましたが、美佳子は語尾に「ニャ」をつけるアドリブ。
伊藤「(社長命令が)言えた!」
諏訪部「(小野に)先輩、いいものを見せていただきました!(高橋に)ムダなアドリブいらねえよ!釘宮さん、よかった!じゃ、本番行こ!」

・8話「温泉魔法」より温泉を探し当てる競争
いつき:高橋 穂波:小野 アディ:釘宮 猫屋敷:植田
みかん:福山 黒羽:諏訪部 音響監督:伊藤
福山「小野Dの後は演りづれえ・・・」
女性役を演じた3人の男性声優はじゅんじゅんがみかんらしく萌え声を発しておりました。
伊藤「君たちひどいよ!小野君、もっと真剣に!」
福山「小野Dは真剣でしたよ。影崎のときとまったく同じ顔してたし」
小野「(マイクを囲むように首を回して)こういう角度でね・・・ってこれじゃ台本見えないって」

・12話「聖夜に捧げるレクイエム」より天に召される子どもたち→クリスマスパーティー
諏訪部が最後くらいオリジナルキャストでと提案するも客席の反応が薄く結局抽選になるも2人が自分の役。
いつき:福山 穂波:植田 アディ:伊藤 猫屋敷:釘宮
黒羽:小野 みかん:諏訪部 猫:高橋
たしかにこのシーンはオリジナルの方がよかったかも?
福山「こういう状況で自分の役を演るのがどれだけやりづらいかよくわかりました」
諏訪部「スタジオではもっとしっかり演ってますからね」
小野「影崎が出てこないのに若干ハートブレイクです」

椅子を片付けて、福山/諏訪部の司会の2人のみ再登場。

○ライブコーナー
OP/EDを担当しているコミネリサ/吉田旬吾登場。
緊張でいっぱいいっぱいの吉田に諏訪部が福山に緊張のほぐし方をやるように無茶振り。
福山「帽子を取ったらぺったんこ!」
と帽子を外してみせる福山・・・あいかわらず微妙なすべり具合です。
01.コミネリサ「宇宙に咲く」
02.吉田旬吾「歩いていこう。」

諏訪部「楽しい時間はあっという間で、お別れの時間が迫っております。ここでお友達を」
福山「出演者全員集合!」

○最後のあいさつ
植田「こんなにキャスト一同が1つの場所に対するのは初めてで楽しかったです。いつかこのメンバーでまたイベントがやれればいいですね」
高橋「今日はとても思い出に残るイベントになりました。アディという役はやりにくかったと言いましたが、難しかったの方が正しくて、アディを演じることで自分もすごく成長させられた一生忘れない心に強く刻まされた作品です」
釘宮「ドラマCDから始まってアニメになって今日のイベントと段階を歩んできた感じで、とても愛着のある作品です。参加できてうれしかったです」
伊藤「私はアニメからの参戦でしたが、時が過ぎるのが早くて、音響監督さんも早いんですけど、あっという間すぎてもっと続いてほしいと勝手に思ってます」
小野「かげさきやくのおのでぃです。見てて不快感を与えようと気色悪い役作りをした、新しい挑戦でした。いい意味でみなさんに傷を残す・・・刻まれていたらいいなと思います。(最新刊を取り出して)しつこいようですがやっとちゃんと出てくるんですよ!なので続編とか応援しだいでぜひお願いします」

ここでさらにスペシャルゲストとして客席で観覧していた原作者の三田誠先生とイラストのPako先生がステージに上がって一言挨拶あり。

福山「第2期と言わず劇場版もぜひ!20分・・・1時間にまとめて。なんで20分って言っちゃったんだろう?すげえ恥ずかしい」
諏訪部「今日は遅い時間にお集まりいただきありがとうございました。誕生日も祝っていただいて、今日のことは日記に書きます。(生アフレコで)自分のキャラを演じるニーズがなかったことが少し悲しかったですが、愛着のあるキャラなのでまた演じる機会があればいいなと思ってます」
福山「ドラマCDから2年以上、イベントを開くようにまで、なればいいなが実現できて、みなさんと同じ時間空間を共有できることがとてもうれしいです。作品がどんどん広がっていく感覚をキャスト・スタッフ一同楽しませていただきました。これからも続けていきたいのでぜひぜひ応援お願いします」

福山「最後はラジオでおなじみのあの言葉でお別れします」
諏訪部「マギバイバイ?」
高橋「ラジオでひどい目に合わされたよ(ラジオにゲストで出演したときに騙された)」
全員「よい魔法を」

幕が下りて終演。

終演後急いで物販に並んで(到着時間が遅く開場前物販は間に合わず)、CD2枚orDVD1枚購入で先着でもらえる寄せ書きサイン色紙(複製)をなんとか確保!
参加するのにあれだけ買わせておいてまだ取るのかと思いながらも、結局買ってしまいました・・・ちなみに第8話「温泉魔法」収録のDVD4巻です(笑)


トークにシャッフルアフレコに主題歌のライブにと内容としては無難なイベントで、あれだけ厳しい参加条件を考えると1.5hという短い時間も含めて物足りなさを感じました。キャラソンを歌うのは酷だとしても『ついてる』合唱くらいは期待してたのですが。
本日のMVPは圧倒的に小野D!トークでのいじられといい、生アフレコでも引きの強さといい大活躍でした。女性陣は全体的におとなしい中、美佳子はオチ役というおいしいポジションでしたね。
プライマリの佳奈ちゃんについては、メインでなく出演者が多いと一歩引いてしまういつもの地味娘ぶりを発揮してしまい、生アフレコも持ちキャラに脇キャラにと引きも弱かったのですが、3ヶ月ぶりに生で見ることができるだけで満足してしまう自分はプライマリに甘すぎますね♪

[関連]
植田佳奈「まずは、マギナイトパーティに遊びにきてくれた皆、ありがとう♪」
3/29(土)レンタルマギカイベント「マギナイトパーティー」に福山潤が出演しました。(デスクのつぶやき)
23:00  |  イベント  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

★乙です

イベレポ乙です。
毎度毎度の詳細なレポ助かってますよ〜
行かなくても雰囲気わかってよかったです(^^

>出演者が多いと一歩引いてしまういつもの地味娘ぶりを発揮

まぁ、そのへんは主役をやってるマリみてのイベとかシゴフミあたりのイベがあったら解消されるんではないかと、期待ですね〜(あと、まるなげ♪も)。
紫電 |  2008年04月01日(火) 20:53 | URL 【コメント編集】

★>紫電さん

いえいえ、今回のレポは少し時間が空いてしまったので微妙に忘れてるんですよ〜理想は記憶が鮮明なその日のうちに書くことなのですが、なかなか難しいです。

>そのへんは主役をやってるマリみてのイベとかシゴフミあたりのイベがあったら解消されるんではないかと、期待ですね〜(あと、まるなげ♪も)。

そうですね〜「シゴフミ」は主役ということで少し期待してたのですが今のところ何もないですし、やはり「まるなげ♪」公録に期待ですかね?
ながせなな |  2008年04月02日(水) 03:08 | URL 【コメント編集】

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