2008.02.03 (Sun)
スケッチブック@ゲマ
「スケッチブック〜full color's〜」DVD発売記念イベント
日時:02/03(日)13:01〜14:02
会場:代々木アニメーション学院アキバ校
出演:花澤香菜/中世明日香/牧野由依
「スケッチブック〜full color's〜」初めてのイベント〜DVD購入、集客力のある出演者の不在、しかも雪と条件の厳しい中、1回目は60人ほど集まりました。
自分の座席は3列目右側。
定刻開演〜司会から諸注意のあと、花澤/中世/牧野登場。香菜ちゃんは首元のあいた黒いワンピースにマフラーをしてました。
花澤「(名乗ってない司会に)ところであなたはいったい誰ですか?」
司会「すみません、緊張してまして。松竹の西山です」
花澤「かわいいって言ってあげてください。こんにちは、梶原空役の花澤香菜といいます。こんな吹雪の中来てくださってうれしいです。ありがとうございます」
中世「麻生夏海役の中世明日香です。今日は雪ですが、来る前におもいきり雪ではなく駅の改札で転んで恥ずかしい思いをしました。これだけの人に来ていただいて感無量です」
牧野「こんにちは、寒いですね。鳥飼葉月役の牧野由依です。よろしくお願いします」
・それぞれ演じたキャラクターについて
花澤「原作を最初に読ませていただいて、この娘はしゃべるのか?と・・・『うんうん』しかなくて。オーディションではモノローグが多くて、心の中では物凄くしゃべってます。・・・まあそんな感じです」
中世「そのまんまだったよね」
花澤「いや・・・妄想族なところは同じような感じです」
中世「夏海は明るく元気いっぱいで走り回る女の子で意外と色気担当?私は色気ないですけど」
牧野「色気ありました?浴衣とか?色気よりもかわいい感じがします」
中世「だけど夏海だけ胸大きいんだよ!DVD2巻のピクチャードラマではスクール水着を着ます!スタッフから『今日のイベント、明日香ちゃんだけスクール水着着てきて』って言われて、普通に引きますよね?」
牧野「葉月は最初節約、倹約家で大人っぽくしっかりした女の子で、唯一思ってることをちゃんとしゃべる女の子の印象だったんですけど、最終話ちょっと前からおかしくなって、こういう面もあるんだなぁと。もし続編があったら新しいキャラを引き出しつつやっていけたらいいなぁと思ってます」
・アフレコ中のエピソード
牧野「色々あって、これは色んなところでしゃべりまくってるんですけど、香菜ちゃんが明日香ちゃんに『日サロに行ってるんですか?』って」
中世「行ってないけどね〜」
花澤「この人は地黒?それとも・・・?って思って。なんかハワイセレブな感じですよね〜扇をもって、ハイビスカス?バサーってやってるの」
中世「いい待遇だね」
中世「ケロ吉やランランはどういう笑い方だろうってずっと練習してて」
牧野「2人で『アハー』とか『ケロケロ』とかずっとやってました」
中世「それを真ん中で見てる香菜ちゃんがぽかーんと」
花澤「何をやってるんだろう?って」
牧野「アドリブは休憩中に決めて、結構ノリで演ったのが多かったですね。明日香ちゃんは台本をすごく使い込んでて、収録の時に背表紙がテープで固定されてるんですよ」
中世「いつも持ち歩いてましたね。博多弁も勉強しました」
司会「博多弁は少し離れたところでもう言葉が違ったりするんですが、脚本を原作の小箱先生に修正してもらってるので正統な博多弁になってます」
中世「これで和歌山弁、関西弁、標準語、博多弁と4ヶ国語ですね(笑)」
花澤「先輩の中田譲治さんがクマ役で、『ニャー・・・ニャー・・・』って後ろでずっと練習してて、なんてマジメな方なんだろうと」
牧野「金田朋子さんもすごかった〜『ごめんなしゃい、クマしゃん!もうしませんから』って。ミケ大好きです」
花澤「とてもちよちゃん(『あずまんが大王』)とは思えない」
牧野「1回だけネコ役をやれるチャンスが来たんですけど・・・降ろされました。台本には2匹って書いてあったんですけど1人のセリフで。とても名誉なことだと思ってたので残念でした」
・印象的なシーン
花澤「いっぱいあるんですけど・・・」
牧野「毎回印象的なんですけど、1話のうどん屋のシーン。とてもやりそうねって」
中世「2人ともどうなるかわかってるんだけどね〜やめられない」
牧野「アフレコが夕方でこのシーンはBパートだったのでちょうどいい時間なんですよ!」
中世「うどん食べたくなるよね」
牧野「次の日、私うどん食べたもん」
花澤「(アフレコ時)全部絵がついてたんですよ〜すごい!」
牧野「口パクで合わせてお芝居をして、本当に声を当てる難しさと楽しさを感じました。そういう意味でも全体的に印象に残ってます」
花澤「3人で帰るシーンの風景がきれい、夕方の」
中世「『じゃあまた明日』ってところね」
花澤「西山さんはどうですか?」
司会「4話の虹がきれいで好きですね」
牧野「3人だけの話でクロが登場するところも好きです」
花澤「あれはなんといっても下野さんがすごかった!ここぞとばかり」
中世「変態っぽかったよね〜必聴、必見です」
牧野「ケイトの早口言葉の練習してるところもおもしろかったです。部員全員でセリフをしゃべるときにケイトだけ目立つ」
花澤「色々外国であったんでしょうね〜」
○スケッチコーナー
タイトルが「スケッチブック」ということでスケッチブックにお題の絵を描きます。
最初のお題は2/3は節分ということで「鬼」
花澤:オニ芋子
「もしゃもしゃをつけてみました。干した方がいいと思います」
中世:根岸先輩(おにー)
「かけてみました」
牧野:悪魔みたいな鬼
「ちゃんと鬼描いたの私だけ?(客:耳がギョーザみたい)ちゃんと回収してください(笑)」
次のお題は2/14はバレンタインということで「手作りチョコレート」
牧野:チョコレートケーキ
「牧野家にはオーブンがないので絶対ムリですけどね」
中世:ケロ吉チョコ
「頭だけチョコで、持ってるところは布で」
牧野「なかなかシュールだね」
花澤「しぼり系でもいいよね〜口から出てくるみたいな」
牧野「それもシュールだよ」
花澤:カップ芋子
「カップケーキですね。開けたらカサカサって大群が出てくるんです。使徒です!襲ってきます!勇気を与えます、立ち向かえ!戦いが終わった後に食べるんです、よく仕事の後のビールは美味いって言うじゃないですか?また体の中で増えていきます」
○アンケートコーナー
事前にお客さんが書いた質問に答えます。
・「スケッチブック」という作品を一言で言うと?
花澤「“うんうん”・・・悟りを開いた感じ」
中世「やっぱり“癒し”ですね〜仕事から帰ってきて、ほんわか癒されて爆睡できる。もちろんリアルタイムで見て、みなさんと同じに楽しみました」
牧野「“ほんわか”もありますけど、“特別でないいつもどおり”かな?」
・中世さんへ、夏海の博多弁は誰に教えてもらったか?
中世「オーディションの前日に原稿に博多弁があって、博多出身の友達の役者さんを居酒屋に呼び出して伝授してもらいました。オーディションで1人目だったんですけど見事合格して、その後も色々教えてもらいました」
・雪にまつわる思い出
花澤「やっぱりかまくらですかね?小さい頃雪がたくさん降った日に作って中でおもちを焼いて食べました」
中世「どこで作ったの?」
花澤「近くの公園で・・・あれ?」
牧野「夢オチ?」
花澤「しました!」
中世「東京に出てきた年にすごい雪が降って、関西はあまり降らないので感動しました」
牧野「雪合戦をやりたい!次までの合間にやって、もしかしたらびしゃびしゃになってるかもしれません(笑)みだれ髪、いい女みたいな?
思い出はベランダで家族3人で雪を食べました。降りたてではなくて3時間くらい経ってからの新しい雪を食べるんです。まあシロップをかけたら一緒です。パパが言い出して、後にも先にも1回だけなんですけど、今夜は久々に夕食雪かも(笑)」
○プレゼント抽選会
・サイン入り台本(1〜3話)
・サイン入りポスター×3(コミケの時に駅貼りした数十枚しか作ってないレアモノ)
・先ほど描いたスケッチにサインを入れて計6枚
○最後のあいさつ
花澤「今日は来てくださってありがとうございます。『スケッチブック』は印象に残る、ほんわかしてすごくいいアニメです。だから応援しててくれればきっと2期が・・・妄想しています。これからも応援よろしくお願いします」
中世「大雪の中、来てくださっていれしかったです。これも愛があったからこそ。『スケッチブック』は私も大好きな作品なので2期を願いつつ祈っていきたいと思います」
牧野「寒い中ありがとうございました。上から並んでくださってたのを見てまして、寒い中申し訳ないと思いつつ、ありがとうございました。初めての『スケッチブック』のイベントで楽しかったです。現場も楽しくて、また2期やりたいなぁと思います」
ここで楽屋で花澤が「豆まきをしたい!」と言ってたので豆まき・・・スタッフが豆を買いにいったものの売り切れでしかたなく柿ピーでお客さんに向かって投げます。
花澤「みなさん、投げつけられたらうれしくないですか?」
以上で終演。
作品どおりほんわかまったりイベントでしたが、その中で香菜ちゃんは言葉1つ1つで笑いを誘いますね〜それにしっかりツッコミを入れられる中世さんと由依ちゃんはさすがラジオを一緒にやってきただけのことはあります。
というわけで2回目のとらのあな回に続きます。
日時:02/03(日)13:01〜14:02
会場:代々木アニメーション学院アキバ校
出演:花澤香菜/中世明日香/牧野由依
「スケッチブック〜full color's〜」初めてのイベント〜DVD購入、集客力のある出演者の不在、しかも雪と条件の厳しい中、1回目は60人ほど集まりました。
自分の座席は3列目右側。
定刻開演〜司会から諸注意のあと、花澤/中世/牧野登場。香菜ちゃんは首元のあいた黒いワンピースにマフラーをしてました。
花澤「(名乗ってない司会に)ところであなたはいったい誰ですか?」
司会「すみません、緊張してまして。松竹の西山です」
花澤「かわいいって言ってあげてください。こんにちは、梶原空役の花澤香菜といいます。こんな吹雪の中来てくださってうれしいです。ありがとうございます」
中世「麻生夏海役の中世明日香です。今日は雪ですが、来る前におもいきり雪ではなく駅の改札で転んで恥ずかしい思いをしました。これだけの人に来ていただいて感無量です」
牧野「こんにちは、寒いですね。鳥飼葉月役の牧野由依です。よろしくお願いします」
・それぞれ演じたキャラクターについて
花澤「原作を最初に読ませていただいて、この娘はしゃべるのか?と・・・『うんうん』しかなくて。オーディションではモノローグが多くて、心の中では物凄くしゃべってます。・・・まあそんな感じです」
中世「そのまんまだったよね」
花澤「いや・・・妄想族なところは同じような感じです」
中世「夏海は明るく元気いっぱいで走り回る女の子で意外と色気担当?私は色気ないですけど」
牧野「色気ありました?浴衣とか?色気よりもかわいい感じがします」
中世「だけど夏海だけ胸大きいんだよ!DVD2巻のピクチャードラマではスクール水着を着ます!スタッフから『今日のイベント、明日香ちゃんだけスクール水着着てきて』って言われて、普通に引きますよね?」
牧野「葉月は最初節約、倹約家で大人っぽくしっかりした女の子で、唯一思ってることをちゃんとしゃべる女の子の印象だったんですけど、最終話ちょっと前からおかしくなって、こういう面もあるんだなぁと。もし続編があったら新しいキャラを引き出しつつやっていけたらいいなぁと思ってます」
・アフレコ中のエピソード
牧野「色々あって、これは色んなところでしゃべりまくってるんですけど、香菜ちゃんが明日香ちゃんに『日サロに行ってるんですか?』って」
中世「行ってないけどね〜」
花澤「この人は地黒?それとも・・・?って思って。なんかハワイセレブな感じですよね〜扇をもって、ハイビスカス?バサーってやってるの」
中世「いい待遇だね」
中世「ケロ吉やランランはどういう笑い方だろうってずっと練習してて」
牧野「2人で『アハー』とか『ケロケロ』とかずっとやってました」
中世「それを真ん中で見てる香菜ちゃんがぽかーんと」
花澤「何をやってるんだろう?って」
牧野「アドリブは休憩中に決めて、結構ノリで演ったのが多かったですね。明日香ちゃんは台本をすごく使い込んでて、収録の時に背表紙がテープで固定されてるんですよ」
中世「いつも持ち歩いてましたね。博多弁も勉強しました」
司会「博多弁は少し離れたところでもう言葉が違ったりするんですが、脚本を原作の小箱先生に修正してもらってるので正統な博多弁になってます」
中世「これで和歌山弁、関西弁、標準語、博多弁と4ヶ国語ですね(笑)」
花澤「先輩の中田譲治さんがクマ役で、『ニャー・・・ニャー・・・』って後ろでずっと練習してて、なんてマジメな方なんだろうと」
牧野「金田朋子さんもすごかった〜『ごめんなしゃい、クマしゃん!もうしませんから』って。ミケ大好きです」
花澤「とてもちよちゃん(『あずまんが大王』)とは思えない」
牧野「1回だけネコ役をやれるチャンスが来たんですけど・・・降ろされました。台本には2匹って書いてあったんですけど1人のセリフで。とても名誉なことだと思ってたので残念でした」
・印象的なシーン
花澤「いっぱいあるんですけど・・・」
牧野「毎回印象的なんですけど、1話のうどん屋のシーン。とてもやりそうねって」
中世「2人ともどうなるかわかってるんだけどね〜やめられない」
牧野「アフレコが夕方でこのシーンはBパートだったのでちょうどいい時間なんですよ!」
中世「うどん食べたくなるよね」
牧野「次の日、私うどん食べたもん」
花澤「(アフレコ時)全部絵がついてたんですよ〜すごい!」
牧野「口パクで合わせてお芝居をして、本当に声を当てる難しさと楽しさを感じました。そういう意味でも全体的に印象に残ってます」
花澤「3人で帰るシーンの風景がきれい、夕方の」
中世「『じゃあまた明日』ってところね」
花澤「西山さんはどうですか?」
司会「4話の虹がきれいで好きですね」
牧野「3人だけの話でクロが登場するところも好きです」
花澤「あれはなんといっても下野さんがすごかった!ここぞとばかり」
中世「変態っぽかったよね〜必聴、必見です」
牧野「ケイトの早口言葉の練習してるところもおもしろかったです。部員全員でセリフをしゃべるときにケイトだけ目立つ」
花澤「色々外国であったんでしょうね〜」
○スケッチコーナー
タイトルが「スケッチブック」ということでスケッチブックにお題の絵を描きます。
最初のお題は2/3は節分ということで「鬼」
花澤:オニ芋子
「もしゃもしゃをつけてみました。干した方がいいと思います」
中世:根岸先輩(おにー)
「かけてみました」
牧野:悪魔みたいな鬼
「ちゃんと鬼描いたの私だけ?(客:耳がギョーザみたい)ちゃんと回収してください(笑)」
次のお題は2/14はバレンタインということで「手作りチョコレート」
牧野:チョコレートケーキ
「牧野家にはオーブンがないので絶対ムリですけどね」
中世:ケロ吉チョコ
「頭だけチョコで、持ってるところは布で」
牧野「なかなかシュールだね」
花澤「しぼり系でもいいよね〜口から出てくるみたいな」
牧野「それもシュールだよ」
花澤:カップ芋子
「カップケーキですね。開けたらカサカサって大群が出てくるんです。使徒です!襲ってきます!勇気を与えます、立ち向かえ!戦いが終わった後に食べるんです、よく仕事の後のビールは美味いって言うじゃないですか?また体の中で増えていきます」
○アンケートコーナー
事前にお客さんが書いた質問に答えます。
・「スケッチブック」という作品を一言で言うと?
花澤「“うんうん”・・・悟りを開いた感じ」
中世「やっぱり“癒し”ですね〜仕事から帰ってきて、ほんわか癒されて爆睡できる。もちろんリアルタイムで見て、みなさんと同じに楽しみました」
牧野「“ほんわか”もありますけど、“特別でないいつもどおり”かな?」
・中世さんへ、夏海の博多弁は誰に教えてもらったか?
中世「オーディションの前日に原稿に博多弁があって、博多出身の友達の役者さんを居酒屋に呼び出して伝授してもらいました。オーディションで1人目だったんですけど見事合格して、その後も色々教えてもらいました」
・雪にまつわる思い出
花澤「やっぱりかまくらですかね?小さい頃雪がたくさん降った日に作って中でおもちを焼いて食べました」
中世「どこで作ったの?」
花澤「近くの公園で・・・あれ?」
牧野「夢オチ?」
花澤「しました!」
中世「東京に出てきた年にすごい雪が降って、関西はあまり降らないので感動しました」
牧野「雪合戦をやりたい!次までの合間にやって、もしかしたらびしゃびしゃになってるかもしれません(笑)みだれ髪、いい女みたいな?
思い出はベランダで家族3人で雪を食べました。降りたてではなくて3時間くらい経ってからの新しい雪を食べるんです。まあシロップをかけたら一緒です。パパが言い出して、後にも先にも1回だけなんですけど、今夜は久々に夕食雪かも(笑)」
○プレゼント抽選会
・サイン入り台本(1〜3話)
・サイン入りポスター×3(コミケの時に駅貼りした数十枚しか作ってないレアモノ)
・先ほど描いたスケッチにサインを入れて計6枚
○最後のあいさつ
花澤「今日は来てくださってありがとうございます。『スケッチブック』は印象に残る、ほんわかしてすごくいいアニメです。だから応援しててくれればきっと2期が・・・妄想しています。これからも応援よろしくお願いします」
中世「大雪の中、来てくださっていれしかったです。これも愛があったからこそ。『スケッチブック』は私も大好きな作品なので2期を願いつつ祈っていきたいと思います」
牧野「寒い中ありがとうございました。上から並んでくださってたのを見てまして、寒い中申し訳ないと思いつつ、ありがとうございました。初めての『スケッチブック』のイベントで楽しかったです。現場も楽しくて、また2期やりたいなぁと思います」
ここで楽屋で花澤が「豆まきをしたい!」と言ってたので豆まき・・・スタッフが豆を買いにいったものの売り切れでしかたなく柿ピーでお客さんに向かって投げます。
花澤「みなさん、投げつけられたらうれしくないですか?」
以上で終演。
作品どおりほんわかまったりイベントでしたが、その中で香菜ちゃんは言葉1つ1つで笑いを誘いますね〜それにしっかりツッコミを入れられる中世さんと由依ちゃんはさすがラジオを一緒にやってきただけのことはあります。
というわけで2回目のとらのあな回に続きます。
コメントを投稿する
この記事のトラックバックURL
→http://nagase7.blog35.fc2.com/tb.php/45-9ec9e7bb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
| HOME |























