なないろの旋律

雪が溶けたら…春になるんですよ

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「こばと。」イベント(大阪)

NHKアニメ「こばと。」スペシャルトークショー

日時:05/02(日)15:30~17:08
会場:NHK大阪放送局 1Fアトリウム
出演:花澤香菜/稲田徹/増原光幸(監督) 司会:望月豊(アナウンサー)
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今回のイベントは「NHK大阪放送局開局85周年記念BKワンダーランド春」の一環で行われ、当日は「アニソンのど自慢」の予選やらキッズ向けのステージもたくさん行われていました。

予定より遅れて知人と合流して会場に到着したのは11時すぎ~既に周りから明らかに浮いている列が形成されていて並ぶこと数十分で整理券を70枚ほどで配布終了。
ステージはフリースペースなので整理券がなくても外から自由に見ることは可能でした。自分は50番台で優先スペース内4列目センターへ。最終的には200人近くの人が集まる大盛況!


OPの「マジックナンバー」が流れて司会のNHK大阪望月豊アナウンサー登場。

○第1話上映
イベント中に模擬アフレコをする候補のシーン2ヶ所を望月アナが紹介。
冒頭の「小鳩が春にふさわしいことを実演する」シーンor最後の「小鳩がビンを貰う」シーンのどちらかを客席の拍手の多い方を採用。

上映後ようやく花澤/稲田登場。香菜ちゃんは春らしいカラフルなワンピース。稲田さんは髪を後ろで縛って力士のような豪快な感じでした。
花澤「はい、花澤香菜です。今日はよろしくお願いします」
稲田「待たせたな!よろしく!」
花澤「(客席が)活気に満ち溢れてますね!」
今日朝1番に並んだジャージ姿の2人はなんと2時半ということで稲田さんからプレゼント。
稲田「香菜ちゃんは今日来たんですけど、僕は自主的に前乗りして“大阪食い倒れツアー”を敢行してまして。心斎橋で水色と濃い青で(風船で)犬を作ってもらいました」
司会「花澤さんはかわいらしい方で」→客席「かわいい!」
花澤「そんなフリしたらそう言うしかないじゃないですか!(ぶっきらぼうに)ありがと!」

改めて自己紹介
花澤「はい、そうですね。大沢事務所所属花澤香菜と申します。小鳩はどこか知らない世界から人間界にやってきた女の子で、傷ついた心をビンに集めてる、集め終わったら願いが叶う仕組みです。みんな1話見たよね?じゃあ説明しなくていいね(笑)結構強い子です」
稲田「そんなコンペイトウをケツを叩いて集めさせてます」
花澤「最初怖いですよね~」
稲田「こんなに激しかったっけ?ビックリした」
花澤「でも小鳩には全然ひびかない(笑)」

・キャラクターについて
花澤「2次オーディションまであって歌のオーディションもありまして、そういう意味では長い時間付き合ってる役です。決まったときは素直に嬉しかったですね」
稲田「端から見てると一緒にしか見えない。イメージピッタリ!」
花澤「ちょっと待ってください!頭身が!中身もこんなに素直じゃない!」
稲田「(いおりょぎは)見た目は正反対というか生物かどうかも怪しいので。でも犬的なキャラはなにかと縁がありまして水色の犬も演ったことがあるので他人とは思えない。最初原作の表紙を見たらかわいらしい外見で『これは俺はないなぁ』と中を見たら火吐くわ暴言吐くわで、この作品にも俺ができる役があるなと。声を当てられてよかったです」
花澤「稲田さんは優しい方で包容力がある感じ。全然鬼教官じゃないです!」

・お気に入りのシーン
映像が流れた後に各々選んだ理由を。

稲田:4話冒頭、小鳩「たとえ100年掛けても」→いおりょぎ「そんなに待てるか!」
稲田「こうして見ると他愛のないいつもどおりの小鳩といおりょぎなんですけど。なんで殊更引っかかったというと最終回のアフレコのその日に完パケDVDで見たのがこのシーンですごいしみじみ見てしまって。俺は100年付き合ってもいいなぁって、この楽しさが続くならそれでもいいよって」
花澤「私も今見て思い出しちゃって、最終回終わったらしみじみ見ちゃうと思います」
稲田「BS2で最終回まで見てまた1から見ると全然赴きが違う。実際そうでしょ?」

花澤:2話中盤、藤本に迷惑だと言われて落ち込む小鳩
花澤「小鳩が初めて大きな壁にぶつかっていおりょぎさんが珍しく小鳩を支えてあげてるシーンで、『癒せばいいじゃん』ってその一言でホッとするのが演じていてわかったのでいいシーンだなと」
稲田「何シーンかチョイスさせてもらって僕も正直1番はここでした。ちなみに内容とは関係ないんですけど、ちょっと声がガラっとしてるのは通して見てもらえるとわかるんですけどこの前に3連発で怒鳴ってるんです。リアルにガラガラで今そこから見て恥ずかしかった。
このシーンでスルメを食べてるみたいな演技でこの後も色んな物を食べるバリエーションがあって、音も違うはずだと実際バウムクーヘンとか梨とか食べて演ってます。ビールはさすがにね!社会人として自粛しました(笑)」

花澤「ビールである必要があるんですか?」
稲田「やっぱり飲んどきゃよかったかな?そのシーンの後はボロボロだけど(笑)」

○プロフィールトーク
プロフィールカードを見ながらふたりの素顔に迫るコーナー。
稲田さんは10年くらい前の写真でもはや別人(笑)

(出身地)花澤:東京都 稲田:東京都
(誕生日)花澤:2月25日 稲田:7月1日
(星座)花澤:魚座 稲田:かに座
(血液型)花澤:AB型 稲田:A型
(性格)花澤:マイペース 稲田:意外と穏やか
(趣味)花澤:読書 稲田:ドライブ

(あだ名):花澤:はなちゃん 稲田:てっちゃん
花澤「最近は上で呼ばれることが多くて、前は花澤さんって呼ばれるのに抵抗があって」
稲田「『サザエさん』の?」
花澤「ここNHK!」
稲田「親しい人にはてっちゃんって呼ばれてます」
客席から各々呼ばれて
花澤「な~に?」
稲田「よー!」
お互いは花澤さんor香菜ちゃん、稲田さん。
花澤「そんなてっちゃんなんてね~先輩ですから。てっちゃん♪」
稲田「満更でもない(笑)」

(好きなテレビ番組)花澤:オンエアバトル 稲田:アメトーーク!
花澤「別に気をつかったわけではないですよ!トータルテンボスというユニット、コンビが大好きですごい輝かしい成績じゃないですか!私すごく好きなんです。バラエティ好きですね~むしろお笑いとニュースしか見てない(笑)」
稲田「NHKに考慮して答えたらいいのかな?と思いつつ普通に答えたら香菜ちゃんにやられました。バラエティばっかり見てます。でもニュースを見るならNHKですよ」

(お互いの良いところ)花澤:安心感 稲田:癒しの効果がある
(お互いの第一印象)花澤:大きい!! 稲田:『こばと』だ…
花澤「声大きいんですよ!どこにいてもわかるんです」
稲田「今すげえお腹いっぱいでまったりしてます。大阪着くなりフルスロットルだったんで」
花澤「肉まん美味しいですよね?」
稲田「肉まんじゃなくて豚まんだよ!」
花澤「(客席拍手に)失礼しました。美味しかった~!なんでしょうね?倒れなさそう」
稲田「昨日は倒れ込むように食べてましたけど(笑)(花澤に)ありますね~癒されますね。科学的にはまだ実証されてないですけどマイナスイオン的な物が出てるんじゃないかと。滝の近くにいる感じで」
花澤「スプラッシュ花澤みたいな?いいですね!」
稲田「やっぱり現場が和みますね~小鳩がいた!って感じでした。『あっ、いるんだこういう子』って思いましたね」
花澤「嬉しい~ありがとうございます!稲田さんは『わっ、大きい人が入ってきた!』って。初めてお会いする番組だったので第一印象は大きな方、大きな声」

(自分のキャラに言いたいこと)花澤:私のコンペイトウをあげる! 稲田:気苦労、お察しします…
花澤「なんて書いたっけ?えっと・・・あげる!なかなかコンペイトウがたまらないことがあって私のあげるって」
稲田「いや~大変ですよ、絶対!序盤見ていただいたとおりに諭すじゃなくて怒鳴るですから。それでも小鳩にはひびかない、マイペースなので。
(最終回のあたりで)マイク前で涙を流したのはアニメでは初めてで、本当はいおりょぎは絶対に涙を流さないのはわかる。泣かない方向で家でやってもダメで、本番はぐっとこらえて何度か録りなおして。音響監督の中嶋さんから『泣いてもいいよ』と言われて練習どおりに演ったのがあれです」

花澤「しましたね~もう泣かざるをえない!あんまり小鳩って泣かない子で、泣くとしても人のため。心の底から思いやる感傷的にならないとダメだって自分で演りました」

(好きなアニソン)花澤:マジックナンバー 稲田:炎のキン肉マン
花澤「違うんです!この前真綾さんのライブに行ったんです!これがね~最後の最後までなかなか流れなくて今日は歌わないのかな?と思ったら『ジャジャジャン!キター』って。本当に発狂しました(笑)本当に好きで何度も何度も聞いて、カラオケ最近行ってないのでぜひ歌いたいです」
稲田「入ってたよ!『あした来る日』も入ってたよ。さっき楽屋でそれまで楽しくしゃべっていたのに『あした来る日』が流れた瞬間ピクっと止まったからね~震えながら聞いてた」
花澤「そうですね~全国ネットで流れるってこういうことなんだなって」
稲田「僕も優等生な答えをした方がいいのかな?と思いながら心のままに書きまして、これは燃えますね!」
以後望月アナと熱く「キン肉マン」トークを始める稲田さん・・・今日は「こばと。」トークショー(笑)

○模擬アフレコ
お互いが選んだ好きなシーン2つと1話から客席の拍手で選んだ1との全部で3本。拍手は際どかったものの最初の方で。

一旦準備のためにふたりは退場して、望月アナが場繋ぎの間に客席にふたりへの質問を聞いたり。
再登場すると稲田さんはいおりょぎさんの頭+上着を装着!
稲田「僕が本気になったら自然と『聖闘士星矢』のクロスみたいなものです(笑)これを着けるといおりょぎになるね!正直耳が圧迫されてより声が大きくなるんですけど」
花澤「これ稲田さん用特注なんですよ~うらやましいですね!私もかぶりたい!」
稲田「俺の汗でビチャビチャですけど。うしゃぎさんで作ってもらったらいいじゃん」
花澤「それちょっとイタイ子かな?って思われません?」

ここで特別ゲストとして増原監督登場~昨日深夜からバイクで駆けつけたそうです!
監督のチェックにプレッシャーを感じながらも、
花澤「大丈夫です、映像に残らないから!」
稲田「やり逃げだ!」
と生アフレコスタート。

・4話冒頭、小鳩「たとえ100年掛けても」→いおりょぎ「そんなに待てるか!」
香菜ちゃんが台本を間違えて出だしからとちる大失敗~稲田さんに順番を直してもらってTAKE2。

・2話中盤、藤本に迷惑と言われて落ち込む小鳩
花澤「やっぱりここのシーンいいですね~なんかいいですね!」
稲田「スルメを食べながら演れなかったのが心残り。まだこの頃は食文化がなかったので食べながら演りたかった」

・1話冒頭、小鳩の春にふさわしい行動は?
稲田「ふたりの初めての絡みのシーンで、このシーン疲れる」
花澤「今気づいたんですけど私演ってるとき顔意識してなかった~大丈夫?すごいダメな顔してると思う」
稲田「アフレコしてる顔を見られることってないので・・・このまま最後まで気づきたくなかった」
香菜ちゃんは画面を見てたからほとんどの客は見られなかったんですけどね。
花澤「テンションが上がるとこういう感じになるんです!(小鳩みたいになるには?)『こばと。」は収録が朝だったのでテンション上げるために音楽聴いて踊ってみたり、チョコラBB飲んでみたりしました。そうですね~でも男性多いなぁ(笑)じゃあ『こばと、がんばります!』って言ってみます?自然とやるとそういう声が出ると思います。自分の力MAXを注いでください」
客席と一緒に「こばと、がんばります!」
花澤「素晴らしい!」
稲田「お前は100点!」
花澤「嬉しい~100点はなかなかないんですよ!」

ここでせっかくなのでもう1シーン、1話最後のビンを貰う小鳩のシーンも。
稲田「本編2話くらい録った疲労感ですよ~いおりょぎよだれ(=汗)垂らしてますから(笑)」

○プレゼント抽選
・サイン入り色紙&クリアファイル×4

最後のあいさつの前に少し質問コーナー
・好きな食べ物は?
花澤「干し芋ってわかりますか?美味しい食べ物で好きだ好きだって言ってたらファンの方がたくさん送ってくださって飽きてしまって。だって家で私しか食べないんだよ!今度は何がいいかなぁ~うなぎ!いけすに入れます(笑)いーや、何でも好きです!」
稲田「この格好だと酒って言いたいんですけど、麦とろごはん!あとカニクリームコロッケ」

・得意なものまねは?
稲田「基本プロレスラーか某特撮映画の『仮面ライダー1号』~本当に1号役で出ちゃいました!あとはクイズ番組で『中尾(彬)だよ~』ってやったら本人に『なかなかいいね~』って褒められました」
花澤「私ですね~長嶋監督が。もうね~このモノマネが終わったら私をミスターとしか見えないよ!う~ん、どうでしょう?ウルフよしのぶ、ゴジラまつい~」
客席に「ミスター」と呼ばれてバッティングポーズを取るも、
稲田「一本足は王さんだから」
とツッコミ(笑)

○最後のあいさつ
稲田「本当に今日はありがとうございました。大阪という街は大好きで仕事じゃなくて年3回くらい普通に遊びに来てます~海遊館とかね。大好きな街で大好きな作品のイベントができて光栄です。本当にありがとうございました」
花澤「『こばと。』の打ち上げが最近ありまして、この先埋まってる『こばと。』関連のスケジュールこれだけですよ!終わっちゃった~すごく寂しいです。だからみなさんの応援次第でね、大阪やら名古屋やら北海道やらね~色んなところで『こばと。』を広げていきたいです!」
稲田「DVDの手売りで回ろうか?」
花澤「全国行脚しましょう!そのくらいの意気込みで。『こばと。』とても大好きで終わってしまうのが悲しいな。今日来てくださった方ありがとうございました。また『こばと。』」でみなさんいお会いできることを心からお待ちしております。じゃあ締めますか!」
恒例の「こばと、がんばります!」で締め。


最初はNHK主催だけに無難な内容に終始するかとも思いましたが、「こばと。」らしいほわほわした雰囲気の中でトークに生アフレコにとフリーイベントとしては十分すぎる内容の良イベントでした♪
最初の上映も生アフレコに関わってる点ではまあ許容範囲内。
香菜ちゃんと稲田さんは本当に小鳩といおりょぎさんそのままなやり取りで期待どおりで楽しいトークショーになりましたね!
生アフレコは香菜ちゃんの表情が見られなかったのは残念でしたが、ぴょこぴょこ動きながらのアフレコ姿は何度見てもかわいい♪

これで「こばと。」のイベントは終わりとのことで、アニメはしっかり完結してるだけ続編などの展開も難しいですが、これだけ心打たれた作品も久しぶりなのでまた何かしらの形で小鳩に会える機会があれば嬉しいなぁと思います。
香菜ちゃんのイベントラッシュもこれでようやくひと段落かな?(「デュラララ!!」は自分は回避してるので)ここまで怒涛の勢いでイベントもこなしているので、この辺でムリせずに少しでもゆっくりしてほしいですね。

[関連]
「こばと。」スペシャルトークショー(公式)
こばと。限定版 第1巻 [DVD] こばと。限定版 第2巻 [DVD]

Comment

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香菜ちゃんイベントラッシュツアーお疲れさまでした~

結構忙しかった感じの香菜ちゃんイベも一段落ですが、ななさんの熱い想いは変わらないみたいで、楽しいレポありがとうございます^^

>ぴょこぴょこ動きながらのアフレコ姿は何度見てもかわいい♪

いや~、あれはやられましたよ。映像のこばととリンクしている姿は良かったです~^^

関西では数少ない香菜ちゃんイベント、しかも良質のイベだったので個人的にはこの余韻を楽しみながら余生を送りたいと思います(ぉ
  • posted by カイ
  • URL
  • 2010.05/04 22:14
  • [Edit]

>カイ=紫電さん

お疲れさまでした~大阪ではご一緒できて楽しかったです♪

> ななさんの熱い想いは変わらないみたいで

もう40回以上見てるのにこの娘は全然飽きないですね~
かわいいのはもちろんとして、毎度期待どおりのトークで満足してますね♪

> いや~、あれはやられましたよ。映像のこばととリンクしている姿は良かったです~^^

なんと言っても妖精ですから(笑)

> 個人的にはこの余韻を楽しみながら余生を送りたいと思います(ぉ

いやいや、まだ引退には早いっスよ~またの機会にぜひお付き合いくださいな!
  • posted by ながせなな
  • URL
  • 2010.05/05 23:53
  • [Edit]

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Author:ながせなな


北関東在住のアニメ大好きで、週末は声優系イベントに参加してイベントレポートなど書いてます。

※イベントレポートについて
いいかげん盗聴疑惑をかけられるのもうざいので・・・
一応詳レポと呼ばれるものを書いてますが、声優系イベントでは撮影・録音・録画等の行為がすべて禁止なのは常識なので、イベント中に取ったメモから書き起こしています。詳しくはこちら
参加したイベントすべてのレポを書くとは限りません~モチベーション次第です。
基本的にカテゴリーの“イベント”がレポート形式、“お出かけ”が感想のみになります。

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